入れ歯・ブリッジとの違い

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こんなお悩みはインプラントで解決

このようなお悩みをお持ちの方にこそ検討していただきたいのが、インプラント治療です。他の歯にダメージを与えることなく噛む力を回復できるインプラント。取りつける人工歯はセラミック製なので、審美性にも優れています。

入れ歯・ブリッジとの違いは「他の歯にダメージを与えない」こと

部分入れ歯は他の歯にバネをつけ装着しますし、ブリッジは土台となる歯を削る必要があります。このように入れ歯やブリッジは他の歯にダメージを与えてしまいますが、インプラント治療は他の歯を巻き込まない独立した治療。

歯がない部分に人工歯根を埋入し、その上からセラミック製の人工歯を被せます。他の歯には一切負担をかけない、健康な歯にやさしい治療です。

あい歯科ではインプラント治療をおすすめしています
入れ歯・ブリッジが健康な歯に与える影響を軽く見てはいけません。ブリッジは健康な歯を削るため歯の寿命を縮めてしまいますし、7年半でその半分がだめになります。部分入れ歯はかむ力が3割程度しか回復せず、歯茎がやせ、留め金がかかる歯はむし歯、歯周病にかかりやすくなります。どちらも健康な歯への負担が相当なものです。入れ歯・ブリッジが原因で歯が抜けてしまうことも少なくありません。そのため、当院では他の歯に負担をかけないインプラント治療をおすすめしています。

インプラント治療は様々な症例に対応しています

前歯、犬歯、奥歯など、インプラントはどの部位にも適用できる治療です。

また1本だけ抜けてしまった場合、複数本抜けてしまった場合にも適用できるので、「私の場合は難しいのでは」とは思わず、お気軽にご相談ください。

インプラントが出来ない方へ

インプラント治療が怖い方、全身疾患などで手術ができない方には、マグネット式や
留め金のない入れ歯があります。
保険の入れ歯と違い、留め金がないため、従来のものよりストレスを感じることが少ない入れ歯です。
※費用は症例により異なります(105,000円~210,000円)。
まずはご相談ください。

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